Distinctive initiatives 02
DLab+
もしも:まちと未来の実験室2025年11月21日オープン
東京科学大学大岡山キャンパスの正門前に、地域に開かれた未来の学知の共創拠点「もしも」が誕生しました。
東京科学大学と地域の対話の場であり、誰も想像しなかったオルタナティブな未来像をつくりあげる「まちと未来の実験室」です。
トークイベントやワークショップ、即興劇の上演やアート作品の展示など様々な活動を通じて無数の未来仮想(If)を重ね合わせ、
手触りのある未来社会像づくりに取り組みます。
最新情報は公式SNSからご確認ください。
東京科学大学と地域の対話の場であり、誰も想像しなかったオルタナティブな未来像をつくりあげる「まちと未来の実験室」です。
トークイベントやワークショップ、即興劇の上演やアート作品の展示など様々な活動を通じて無数の未来仮想(If)を重ね合わせ、
手触りのある未来社会像づくりに取り組みます。
最新情報は公式SNSからご確認ください。
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ライブラリースペース
本は過去と未来、人と人とをつなげる媒介です。「もしも」の壁面を埋める本棚は、まちに開かれたシェア型図書館になっています。東京科学大学の研究者や学生だけではなく、地域の皆さんも一箱オーナーになることができます。誰かに読んで欲しい本を並べたり、誰かの想いが宿った本を手に取りながら、まちの未来を想像してみませんか?
詳細な利用方法と箱店主の募集は近日中に公式SNSよりご案内します!
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公開収録スペース
東京科学大学のキャンパスで日夜積み重ねられる研究の成果をPODCASTで配信します。「もしも」の前を通りすがることがあれば、ぜひ窓から収録ブースを覗いてみてください。気になるテーマの番組が収録中かも?拠点内にはコーヒーもご用意しています。是非お気軽に立ち寄り、第一線の研究者の話に耳を傾けてみてください。
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